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【事例】
CR-8000を活用したグローバル設計における地産地消の実現
日本電産株式会社
執行役員 精密小型モータ事業本部 GMS事業部 副事業部長 兼 第3開発統轄部長
川口 登史 様
GMS事業部では、グローバルのビジネス展開のため地産地消を広げており、設計拠点間のシステム統合が課題となっていました。
図研製品Design Forceを国内と海外の全ての開発拠点に配置することで、設計リソースの有効活用による設計スピード向上、また配線の自動化機能の活用による大幅な基板設計効率の改善を図っております。
また、図研製品Design Gatewayによる海外設計における設計品質向上について、サーキットアドバイザによる事例を交え紹介します。
【対象製品】CR-8000 Design Gateway, CR-8000 Design Force
【対象業種・分野】モータ用回路/基板設計